親友がキスが下手で彼氏に嫌われると悩んでいて、その練習台を頼まれました。でも、実は自分には女友達にも隠しているペニクリの秘密があり、気持ちは落ち着きません。練習が始まると、柔らかい唇の触れ合いに次第に興奮が高まり、思わずセンズリやフェラチオへと流れていきます。初めての同性とのキスは、恥ずかしいけれど、なぜか心地よく、もっと絡めていたいという想いが膨らみます。美しいレズビアンカップルやふたなり娘とのイチャイチャしたやり取りで、禁断の扉が開かれ、純愛と情熱が入り混じる熱い瞬間が続きます。隠された想いと体の欲望が絡み合う、切なくも官能的な物語です。











