華奢で端正な顔立ちの義理の母、七海ひさ代。彼女には満たされない飽くなき欲望がありました。ほっそりとした美魔女が、娘婿と内緒でねとられの関係を始めるのです。秘密の性行為は、背徳の深い歓楽へと変わり、二人は欲望に弱点を突かれてしまいます。娘の入院中や妊娠中という状況で、義母は婿を誘い、渇かない膣内で射精に導く腰使いを見せます。「パンツ脱いで…義母さんが抱いてあげるから…」そんな言葉に、婿は思わず悶絶。白い肌に魅せられ、いつまでも抱きしめてしまいたい衝動に駆られます。でも、これはみんなには内緒の話。誤解が生じても、未亡人となった義母と娘婿の情事は止まりません。疼くカラダと心が織りなす、危険で官能的な物語です。









