現実でありそうなシチュエーションが最高で、体験したことのない世界だからこそ余計にゾクゾクします。
そこまでS過ぎないのも丁度よく、すごくリアリティがあります。別の女優さんで同じシリーズがあれば絶対見たいです。
内容に不満はなく評価できます。女優が可愛く、男優にも清潔感があるので悪くはありません。
店長がやかましくて好きです。本作は、安位薫ちゃん本人が一番ですが、アタッカーズとさもあり監督が薫の良いところを引き出してくれました。
薫の今までの作品の中で一番いいと思います。さもあり監督の構成が上手で、ワンシーンごとの展開が良く、気になっていた過敏な喘ぎも抑えられています。
シーン展開が早いのも良く、エッチでスケベな性欲が強い薫が描かれています。特にエンディングが良かったと思います。
薫の巨乳おっぱいは最高で、ラストの全裸セックス中出しは良かったです。安位薫史上、一番良い作品だと思います。
綺麗な映像と良いアングルで撮られており、パツンパツンの改造ボディではない分、リアル感のある生々しさを感じられて良いです。
全体的にアンニュイな雰囲気が彼女に合っていて、通しでも観やすい作品です。
閉店後の居酒屋での流れから始まる自然なシチュエーションが良いです。酔っぱらった彼女の「私の家で飲む?」という誘いから始まる朝の展開はリアリティがあります。
キスからセックス懇願、そしてOKとなる流れも自然です。攻守交代の展開やフェラ顔の良さ、騎乗位グラインドはたまりません。
フィニッシュの中出しも良いです。着衣多めのパンツずらしハメや定点カメラの使い方も作品の雰囲気に合っています。
全裸で風呂に入るシーンやパイズリでのフィニッシュも作品のアクセントになっています。
ラストのカラミも着衣多めでフィニッシュは中出しと、バリエーションに富んでいます。
バイト君が遅刻したら新人君と抱き合っているというラストの展開も、現実味のある意外性として良いアクセントです。









