母親不在というシチュエーションで義理の娘が積極的に迫ってくる設定が非常に魅力的です。
無理やりな展開ではなく、娘からのアプローチという点が作品の良い部分だと思います。
華奢で子供っぽい見た目ながら、大人のようなエロティックな演技を見せるギャップにこそ工藤ララさんの真骨頂があります。
義理のパパを誘惑し、巧みに甘えて興奮させるララちゃんの小悪魔的な演技は見事です。
見た目は幼くとも、エロさは折り紙付きで、そんなララちゃんが中出しを求める展開はたまりません。
お風呂や寝室など、母親がいない間に繰り広げられる濃厚なシチュエーションはこの手の作品好きにはたまらないでしょう。
単体作品ならではの、オムニバスでは味わえなかったララさんの魅力を存分に発見できる作品です。
純粋無垢でありながら、結果的に男を虜にしてしまう天然痴女キャラクターに最高にハマっています。
肉感的ではなく、薄めで華奢な体つきが、かえって逆にエロさを引き立てていると感じます。
全体的にエロくて見ていて楽しい、いい作品だと思います。









