上羽絢さんは本当に素晴らしいボディの持ち主で、AVに最適な存在です。手が入っていない自然な巨乳は圧巻です。
中盤の見せ場、後輩のペニスをエロくしゃぶりベロチューを繰り返すシーンは非常にエロティックで、作品のハイライトと言えます。
ピストンシーンに関しては、大きな声よりも切ない喘ぎ声やハアハアとした息遣いがもっとあれば良かったという意見もありますが、部下の男に快感を知り、どんどん淫らになっていく憧れの女上司の変貌はたまらない魅力です。
シャワールームでの立ち責め、巨乳を揉みくちゃにされながらの脇の下からのペロチュー、頬を凹ませてチ〇ポを頬張るバキュームフェラ顔、そして発射したザーメンを顔で全て受け止める姿。部下のチ〇ポで激しく突かれ、巨乳を揺らしながら喘ぎまくる表情は最高です。
特に立ちバックで突かれている姿は絶景です。憧れの上司があんなにも淫らに乱れる様は、観る者の欲望を刺激します。出張後の社内でも乱れまくって欲しい、あるいは完堕ちした絢さんが痴女責めをする姿を見たいという思いは、多くのファンが共有しているはずです。
この作品は観る3作目くらいですが、どれも良く、本作も非常に優れています。上羽絢さんはいい女優さんです。
彼女は超綺麗なスーパーナイスボディーの持ち主です。白のバスローブからこぼれるプリプリのJカップはたまりません。乳輪も非常にエロく、ルックスも良く、スーツがとても似合います。
ドラマの演技にも慣れてきており、「相部屋」シリーズの最高作の一つと言えるでしょう。☆7つ付けたいほどです。
濃いめのデカ乳輪が気になっていた女優さんが、自分の好きなシチュエーションである「相部屋」シリーズに出演しているので、期待通り良い内容でした。いつも以上にエロく見えました。
中年男優が多い中、このシリーズで若い女優が女上司を演じると少し違和感を感じるところですが、上羽絢さんはちょうど良い年齢と風貌で、役にバッチリとはまっています。
相部屋ものは凌●ものが多いですが、この作品はスタートは凌●シーンからでも、卑猥な上司や部下の邪な性欲によるものではなく、若い部下が相部屋になるというラッキーなシチュエーションで、その恋慕の情からたまらず襲ってしまうという設定が良いです。
凌●から始まっても、嫌な相手なのに身体が求めてしまうのではなく、相思相愛感のあるイチャラブに発展していく点もグッドです。
上羽絢さんの顔も表情も、もちろんオッパイも大好きです。本当に抱き心地が良さそうな体だと思います。
女優は最高ですが、男優が1人しか出てこないと途中で飽きてしまうという意見はあるものの、普段では絶対見られないようなエロいカラダで、演技っぽさがなくとにかく興奮できる内容です。
派手さはない美人を○してみたくなる願望を叶えてくれた作品です。定番のパンストTバックや衣服を剥ぎ取ったら衝撃のデカ乳輪、喘ぎ声などが新鮮で、リアリティがあります。
上羽絢さんの作品を初めて見ましたが、エッロ!本当にエロエロですね!!憧れの上司が脱ぐと巨乳で、さらにその乳輪がエッロいです。ピンクのもいいですが、これはこれで良い。
最後は上司と求め合って終わりますが、上羽絢演じる上司が旦那と上手くいってない設定なら、部下が奪ってしまうようなラストも良かったかもしれません。
作品自体はかなりいいですよ。期待通りの内容で、非常に満足できる作品でした。









